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島田眼科クリニックは、島田市の島田駅前にある眼科です。白内障・緑内障・眼鏡処方などの眼科一般診療の他、コンタクトレンズも取り扱います。

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.0547-37-0431

〒427-0028 島田市栄町4-19

治療方針policy&FAQ

治療方針

島田眼科クリニックでは、患者様にていねいに病気の説明をし、納得いただける治療を目指しております。
また、病気のことについて気軽に質問できる雰囲気づくりをしています。

院長は、弁理士でもあり、国内外の最先端の医療関係の特許出願に携わっております。よって、常に最先端の医療を学んでいます。

治療の流れについて

  1. 初診

    受付けをし、問診票を記載していただきます。
  2. 問診

    現在の症状、治療に対してのご希望などをお伺いします。
  3. 検査

    視力検査など、必要に応じた検査をいたします。
  4. 診察

    診察室で診察します。診察の結果、必要な場合は検査が追加されます。
  5. 治療

    治療方針を説明し、治療を開始します。

FAQ よくあるお問い合わせ

弁理士とは何ですか?

弁理士とは、特許、実用新案、意匠、商標などの知的財産権の手続きを代理することができる国家資格所有者のことです。
皆様が、何かを発明したとしても、特許権特許権などを取得しなければ、他人の模倣を招くこととなってしまいます。
そのままでは、模倣が横行し、開発意欲が損なわれ、我が国の産業は発展しなくなってしまいます。
しかし、何かを発明しても、それを文章にして特許権を取得するのは発明者にとって、非常に困難なことです。
そこで、発明者は弁理士に依頼し、特許権の取得を目指すのです。
ですから、弁理士は、その分野において、発明者と同じ程度の知識を持たなければなりません。

医療に関する発明は、数多く存在します。
しかし、それを発明した医療従事者の多くはその価値に気がつかず、特許出願などをせずにいます。
ぜひ、特許出願をし、我が国の産業の発展に貢献しましょう!

院長は、休診日に、静岡市にある長野特許事務所に出勤しております。
特許関係のことで何かお困りのことがありましたら、ご連絡をよろしくお願い申しあげます。
くわしくは、「長野特許事務所」をクリックしてください。


ジェネリック薬とは何ですか?

特許権は、出願から20年の権利です(5年間延長されることがあります)。
医薬品にも特許権が存在し、特許権がある場合、他人は勝手にその成分の医薬品を製造販売できません。
しかし、特許権が切れた医薬品は、製造販売できることとなります。
それが、ジェネリック薬です。


Shimada eye clinic島田眼科クリニック

〒420-0047 島田市栄町4-19
TEL 0547-37-0431
FAX 0547-37-0331